ラ・プラース殺人事件

一日中全員がPCに向かっている編集室では
時より変な方向へ話が進んでしまうのですが・・・今回のは凄い!!

編集室内で殺人がおきたら・・・という設定。
もちろん社内殺人なので犯人はこの中から選出。
犯人にされた編集部員は過去を捏造され、不幸女設定に・・・・(哀)

最初に殺されるのはM。

今コレで連載小説を書こうか本気で迷ってます・・・(よせ)

白馬限定Tシャツ

Tシャツデザイン

白馬駅傍のスポーツ用品店『白馬ヤマトヤ』さんで白馬限定Tシャツが販売されました。
現在PCなどを使ってのオリジナルTシャツが巷でも流行していて、
こういった限定品も種類様々。
ただコチラのTシャツ【NORTH FACE】の白馬オリジナル商品なんですって。
世界的ブランドからの白馬限定ってかなり貴重なのでは?
デザインも白馬三山をモチーフにした白馬色濃い仕上がりですね(笑)

くしゃみ時々涙…後、疲労困パイ。

 今年の花粉の飛散量は今までになく多く、毎年花粉症に悩まされている人にとってつらい時期であっただろう。
当然私も漏れずにその中の一人として今年は最高につらい時期であった。
いつもだと3月の初旬に発症するはずが、今年は1月上旬に軽い風邪をきっかけに鼻炎になってしまったのだ。
風邪薬を飲んでいればそのうち治るだろうと思っていたのだが、鼻づまりはひどくなるばかり。
昼間はまだそれほど辛くないのだが、夜がひどくて呼吸困難になって目が覚めるという毎日は私を睡眠障害にさせた。
仕事中や車を運転している時もひどい眠気に襲われた。忙しさに追われていたため専門医にも行かないまま、3ヶ月経ったころには肉体的にも精神的にも限界にきてしまっていた。
やっと専門医の診察を受けたのが4月中旬、とりあえずアレルゲンを特定するために採血して11種類のアレルゲンについて検査してもらった。
結果はなんとハウスダストとダニに強いアレルギー反応があった。
なるほど花粉症の時期より早く発症したのが納得できる。
他にはヨモギやスギ、ぶたくさやネコにも多少のアレルギー反応があったが、ヒノキやイヌは陰性だった。アレルゲンは大体特定されたものの治療は抗アレルギー剤を服用するしかないらしい。
「スギ花粉の時期はそろそろ終わりますし、ヒノキは陰性なので少し楽になると思いますよ」といわれた。
でもよく考えてみればハウスダストが一番反応するわけだから季節はあまり関係ないような気がする。
埃をためないように部屋はこまめに掃除することが一番らしいのだが、掃除機をかけることで塵や埃がまいあがるからまた鼻がむずむず。
布団もよく干したほうがいいらしいが、窓を開けていると花粉が舞い込んでくるのだ。どうすりゃいいの?と頭を抱えたくなる。
でも抗アレルギー剤を3週間服用した効果もあって今は随分楽になり、睡眠障害も解消された。
「とにかく辛くて早く何とかなりませんか」と専門医にいうと「完治する特効薬があったら私が一番喜びますよ」とマスクの下の鼻を見せた。
なるほど専門医も普通の人間、耳鼻科の医師も花粉症だったのだ。

この人に注目

lap-day2005-05-15

シェラリゾート白馬
副料理長 金澤光久さん

ホテルのコックさんが参加する全日本司厨士協会主催「第16回トックドール(金の帽子)料理コンテスト」が
3月2日に東京で開催され、シェラリゾート白馬 副料理長 金澤光久さんがなんと総合2位を受賞されました。
これは長野県代表としては初の栄誉。
また、2003年に開催された「第11回カナダ産食材を使った料理コンテスト」でも
総合2位を受賞した実力の持ち主。
今回のコンテストでは、冷製・温製料理・デザートの3品を計3人前づつ15皿を
5時間20分で作り上げるもの。さながら『料理の鉄人』のよう。
お会いして話を聞かせてもらった後の印象は、とにかく謙虚で温かい人柄、
その上勉強熱心で探究心旺盛。
今回の受賞に関しても、「自分一人で成し得たものではなく
、周りの人達との出会いや縁があったからこそ。
だから、皆で勝ち取ったものなんです。」との言葉に感動。(一瞬後光がさしていたような…。)
金澤さんの所属している全日本司厨士協会長野県本部北アルプス支部の様々な活動も、
発想やテクニック等の情報交換の場になっているのだとか。
色んな所にアンテナを張り巡らせているからこそ完成度の高い料理を作ることが出来るのかも。
ところで、今回のコンクール出品のお料理は一体どんなの?
そんな注目のお料理を1日限りのお食事会で味わう事が出来るよ。

くしゃみ時々涙…後、疲労困パイ。

 今年の花粉の飛散量は今までになく多く、毎年花粉症に悩まされている人にとって
つらい時期であっただろう。当然私も漏れずにその中の一人として
今年は最高につらい時期であった。いつもだと3月の初旬に発症するはずが、
今年は1月上旬に軽い風邪をきっかけに鼻炎になってしまったのだ。
風邪薬を飲んでいればそのうち治るだろうと思っていたのだが、
鼻づまりはひどくなるばかり。昼間はまだそれほど辛くないのだが、
夜がひどくて呼吸困難になって目が覚めるという毎日は私を睡眠障害にさせた。
仕事中や車を運転している時もひどい眠気に襲われた。
忙しさに追われていたため専門医にも行かないまま、
3ヶ月経ったころには肉体的にも精神的に限界にきてしまっていた。
やっと専門医の診察を受けたのが4月中旬、とりあえずアレルゲンを特定するために
採血して11種類のアレルゲンについて検査してもらった。
結果はなんとハウスダストとダニに強いアレルギー反応があった。
なるほど花粉症の時期より早く発症したのが納得できる。他にはヨモギやスギ、
ぶたくさやネコにも多少のアレルギー反応があったが、ヒノキやイヌは陰性だった。
アレルゲンは大体特定されたものの治療は抗アレルギー剤を服用するしかないらしい。
「スギ花粉の時期はそろそろ終わりますし、ヒノキは陰性なので少し楽になると思いますよ」
といわれた。でもよく考えてみればハウスダストが一番反応するわけだから季節は
あまり関係ないような気がする。埃をためないように部屋はこまめに掃除することが
一番らしいのだが、掃除機をかけることで塵や埃がまいあがるからまた鼻がむずむず。
布団もよく干したほうがいいらしいが、窓を開けていると花粉が舞い込んでくるのだ。
どうすりゃいいの?と頭を抱えたくなる。でも抗アレルギー剤を3週間服用した効果あって
今は随分楽になり、睡眠障害も解消された。「とにかく辛くて早く何とかなりませんか」
と専門医にいうと、完治する特効薬があったら私が一番喜びますよ」とマスクの下の鼻を見せた。
なるほど専門医も普通の人間、耳鼻科の医師も花粉症だったのだ。

 今年の花粉の飛散量は今までになく多く、毎年花粉症に悩まされている人にとって
つらい時期であっただろう。当然私も漏れずにその中の一人として
今年は最高につらい時期であった。いつもだと3月の初旬に発症するはずが、
今年は1月上旬に軽い風邪をきっかけに鼻炎になってしまったのだ。
風邪薬を飲んでいればそのうち治るだろうと思っていたのだが、
鼻づまりはひどくなるばかり。昼間はまだそれほど辛くないのだが、
夜がひどくて呼吸困難になって目が覚めるという毎日は私を睡眠障害にさせた。
仕事中や車を運転している時もひどい眠気に襲われた。
忙しさに追われていたため専門医にも行かないまま、
3ヶ月経ったころには肉体的にも精神的に限界にきてしまっていた。
やっと専門医の診察を受けたのが4月中旬、とりあえずアレルゲンを特定するために
採血して11種類のアレルゲンについて検査してもらった。
結果はなんとハウスダストとダニに強いアレルギー反応があった。
なるほど花粉症の時期より早く発症したのが納得できる。他にはヨモギやスギ、
ぶたくさやネコにも多少のアレルギー反応があったが、ヒノキやイヌは陰性だった。
アレルゲンは大体特定されたものの治療は抗アレルギー剤を服用するしかないらしい。
「スギ花粉の時期はそろそろ終わりますし、ヒノキは陰性なので少し楽になると思いますよ」
といわれた。でもよく考えてみればハウスダストが一番反応するわけだから季節は
あまり関係ないような気がする。埃をためないように部屋はこまめに掃除することが
一番らしいのだが、掃除機をかけることで塵や埃がまいあがるからまた鼻がむずむず。
布団もよく干したほうがいいらしいが、窓を開けていると花粉が舞い込んでくるのだ。
どうすりゃいいの?と頭を抱えたくなる。でも抗アレルギー剤を3週間服用した効果あって
今は随分楽になり、睡眠障害も解消された。「とにかく辛くて早く何とかなりませんか」
と専門医にいうと、完治する特効薬があったら私が一番喜びますよ」とマスクの下の鼻を見せた。
なるほど専門医も普通の人間、耳鼻科の医師も花粉症だったのだ。

駅構内に“こたつスペース”が…

JR南小谷駅構内にくつろぎの空間が登場。畳スペースになった一角にこたつがあって、
背景はなんと古民家の囲炉裏。ともすれば殺風景な駅の待合室が、他ではお目にかかれないような
アットホームな雰囲気になって、なんとも癒される。地元の方がボランティアで枠組みを作り、
畳やこたつは駅の職員の人達が持ち寄り出来上がった正真正銘の手作り。
こたつがあることによって地元の人と観光客の交流が生まれたり、宿題をする高校生がいたり、
いびきをかいてすっかり熟睡モードになってしまう人までいたりするそう。

(写真提供:竹川清登)
このスペースの発案者は駅長の竹川氏。
「車社会になった今でも、地元の方が多く利用する駅に昔の憩いの場所のようなものがあれば…。」
と思いついたそう。今回の構想はアイデアマンの竹川氏が昨年着任当初からを温め続け
去年のクリスマスようやく実現したもの。

南小谷駅駅長
竹川清登(たけかわきよと)さん
趣味で撮りためている写真は、小谷・白馬の風景や行事・お祭等。
今回使われている背景も竹川氏が撮影されたもの。今後どんな背景になるのかとっても楽しみ。
三月末頃には、こたつからちゃぶ台に変身してしまう予定との事。
家にこたつが無いので今度ゆっくり暖まりに行こうかな〜。

C1000タケダのCM

 最近、気になるCMがあるんです。とある温泉街を、女優・長谷川京子が浴衣姿で自転車にまたがり
『すぅ〜〜っ』
と言いながら外湯めぐり。足湯に浸かっている中学生の前を
『すぅ〜〜っ』
と言いながら通り過ぎ、仲居さんに出迎えられ
『すぅ〜〜っ』
と言いながら温泉旅館に入って行く、武田食品の「C1000タケダレモンウォーター」温泉めぐり編。
 この温泉街の外湯の建物とお土産屋さん、自転車にまたがりながら入っていく温泉旅館、どこか見覚えが・・・。もしかして長野県内では!?編集室内でも私以外に気がついた人がいて、どうしても気になって調べてみました。
思った通り!昨年、野沢温泉村で撮影されたものでした。外湯の建物は温泉街の中心部にある『大湯』、温泉旅館は老舗旅館『さかや』。CMの撮影場所として使われるなんて、長野県民としてちょっと嬉しかったりなんかして。
 最近は、白馬でもサスペンスものの2時間ドラマがよく撮影されていて、昨年は、商工会へ書類を届けに行ったら、高嶋兄弟の兄がを撮影してました。テレビで観ているのと同じでしたけど。
 スキーやスノーボードをしている芸能人も多いらしく、お忍び?で白馬に来ているとか・・・。私もスキーをしていて、良くゲレンデへ行くけど、まだ実際には芸能人にお目にかかった事がないのです(涙)。白馬ももっともっといろんなCMとかドラマとか、TVで取り上げられて有名になって、たくさんお客さんが来てくれますように!